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障がい者の雇用促進・シニア層のキャリアサポート

当社では障がいのある人が持っている能力を発揮し、適性に応じた職務を通じて、自立した生活を送ることができるようサポートを行っています。
また、定年退職後も引続き勤務できる再雇用制度があり、個々の社員が経験や知識を活かし、活躍できるようサポートを行っています。

障がい者の雇用促進

障がいのある人が障がいのない人と同様に、能力と適性に応じた仕事に就き自立した生活を送ることができる社会の実現を目指し、障がい者の雇用を積極的に行っています。

障がい者雇用率:1.8%
(2017年3月1日現在)

継続的に就業できる環境の
整備・サポート

適性に応じた職務の選定

シニア層のキャリアサポート

社員がいつまでも意欲と情熱を持って働き続けることができる環境の整備を進めています。
具体的には、50代後半をセカンドキャリア、60歳以降をサードキャリアと位置づけ、ライフサポート研修を実施し、5年後〜10年後を見据えた働き方や生き方を考え、学ぶ機会を提供しています。また、60歳以降は、フルタイムの勤務以外に短時間の勤務パターンも複数用意し、社員のニーズを踏まえた就労も可能としています。

再雇用制度
定年退職後も最長65歳を限度に勤務できる制度
ライフサポート研修の実施
セカンドキャリア向けに5年後〜10年後を見据えた働き方や生き方を考え、学ぶ機会を提供

CSRサイトマップ

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